【コロナの影響受けまくり】YouTube収益化条件クリア!ジャンル微エロでも通った私の方法と条件

YouTube収益化条件

漫画家のあんじゅ先生(@wakanjyu321)です。

現在コロナの影響で審査が遅くなっています…
そんな中、収益化したレポになります。ご了承ください。

 

ここ2年くらいかけて、YouTubeの動画を上げては飽き、上げては飽きと続けていたんですが、ついに登録者が2,000人を超えて収益審査が通りました!

つまり、
ユーチューバーです!!
(漫画描けよ)

漫画家ですが、マジで絵はうまくもなんともないので、
自分の顔、身体を存分に使った顔出しでジャンル「微エロ」を果敢に攻めて行きました。
(エロは広告審査通らないと言われてますが、どうにか大丈夫だった…)

▶︎あんじゅ先生のYouTubeはこちら

YouTube収益化の条件とは

「YouTubeで収益を得る」=「広告収入」になります。

テレビ番組みたいに動画にCMみたいな広告が貼れるようになり、再生されると微々たるものですが、チャリーンチャリーンと入ります。
YouTube収益化の条件は、チャンネル登録者数と再生時間です。

  1. 公開動画の総再生時間が直近の 12 か月間で 4,000 時間以上である。
  2. チャンネル登録者数が 1,000 人以上である。
  3. リンクされている AdSense アカウントを持っている。
この3つの条件が満たした時に、申請ができて、私のギリギリ通ったΩYouTube の収益化ポリシーに準拠していればOKです。

SNSのフォロワーがいるひとは、チャンネル登録者数を伸ばしやすいのですが、再生時間の4,000時間を超えるのが大変でした…

コンテンツの量も少ないし、10分を超えるような長い動画もないのでそこが反省点ですね……。一本だけ狙いに狙いまくった動画が10万再生を超えましたので、そのおかげで条件クリアとなりました。

 

最近のは男性に向けた動画だったのでYouTube の収益化ポリシーに準拠してないか不安でいっぱいでした(笑)

 

YouTube収益化条件

 

収益化の申し込み

YouTube studioから収益化申請をする

 

YouTube収益化

 

右のメニューにあるアイコンをクリックして、YouTube studioを立ち上げます。

 

「収益受け取り」をクリック

条件が満たされるとここに、収益化を「申し込む」ボタンが出てきます。
出てこない場合はまだ登録者数か、再生時間が足らないことになります。

 

規約の確認とGoogleアドセンスの紐付け

私の場合、このブログでGoogleアドセンスを取得してましたので、
すぐに紐付けされました。

YouTubeチャンネルしか持っていない場合は、
YouTubeの動画で審査してもらう形になります。

無難な動画(著作権などに引っかからない)を3本くらい必要とのことです。

 

こちらに関しては、「YouTube Googleアドセンス」などでググれば画像付きの詳しい内容が出てきますので、チェックしてみてください。

 

審査を受ける

あとはひたすら毎日「審査通ってるかなぁ〜」とYouTubestudioを開いて心待ちにするばかりです。現在コロナの影響で、めっちゃくちゃ審査が遅れてるっぽくて、私は1ヶ月半ほど待ちました……。
狙ったギリギリな動画を上げているので「ダメならダメって早く言ってくれ」と生ゴロシ状態が続いておりました……が!

 

無事画面が変わって審査が通ってました……っ!(涙)

 

嬉しすぎてツイートして、もはや雲の上の存在になってしまった税理士大河内さん(登録者10万人越え)に連絡して自慢して、

その夜ご飯はコストコで買った牛タンを分厚く切って食べました……。

 

大河内さんのYouTubeはこちらから見てみてくださいなっ

 

 

一部広告が付けられない動画があっても大丈夫だった

YouTube収益化

10万再生してくれる動画は広告はれたのですが、
1つだけ、もうサムネイルからダメだとわかる動画がダメでした。

しかし、1つこうやって広告が貼れないものがあっても、審査は通ることがわかったので、これからもギリギリを狙って行こうと思います(ぇ)

 

漫画が優先になってしまい、あまりYouTubeの動画を上げる機会がないのですが、
カネになるようになったので、俄然やる気が出てきました(ぇ)

 

カネで動く女なので、まずは週一更新目指して頑張っていきたいと思います。

イェア!


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ABOUTこの記事をかいた人

あんじゅ先生

昭和が生んだ天才美少女漫画家。 新卒で私立大学職員として入職。 超ホワイトな職場で5年間働くも、長年の夢を叶えるために脱サラし、フリーの漫画家に。全くの無名、ツテなしから、SNSを営業ツールとして駆使し、 幅広く活躍中。